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ローズ&ストロベリーの印象
01-2019 エルサルバドル COE1位受賞 サンタローサ農園(中煎り)
2,052円 〜 7,884円
9 ポイント還元
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01-2019 エルサルバドル COE1位受賞 サンタローサ農園(中煎り)
2,052円 〜 7,884円
9 ポイント還元
result  :2019年エルサルバドルCOE1位
農園  :サンタローサ農園
農園主  :ホルヘ ラウル リベラ
地区  :アロテペック メタパン チャラテナンゴ
標高  :1600m
品種  :パカマラ
生産処理  :ハニー
焙煎度合い  :中煎り
風味特性  :ローズ&ストロベリーの印象

【コメント】 
サンタローサ農園は、30年前にラウルさんの お父様によって設立されました。当時は、自然の松が少しあるだけの土地で農園までの道もありませんでしたが、農園までの道を整え、 コーヒー栽培をすることにそうです。 そして、2002年にラウルさんのお父様はカップ・オブ・エクセレンスの存在を知り、2003年にはパカマラ種を サンタ・ローサ農園に植え、元来農園にあった松の木をシェードツリーとして使用しました。 2013年5月に、農園の創設者であるお父様が残念ながら亡くなってしまったのですが、翌年の2014年には 見事エルサルバドル・カップ・オブ・エクセレンスにて優勝し、2017年そして今回の2019年と3度目の COE優勝をはたしました。 現在農園を管理、運営しているホルヘ・ラウル・リベラ社という名前は、お父様の名前に由来しています。 サンタ・ローサ農園を始めたラウルさんのお父様は、エルサルバドルの北部チャラテナンゴ地域での コーヒー栽培における、先駆者でもあります。 コーヒー生産者でありながら、エルサルバドル大学にてコーヒー栽培や生産処理において10年間にわたり 教鞭をとっていました。 サンタローサ農園は、ラウルさんのお父様から受け継いだコーヒー生産の知識が詰まった遺産です。 同農園の近くに設けられた生産処理場では、2014年よりハニープロセスを行っておられます。 バラの花のような香りとストロベリーを思わせる風味をお楽しみください。
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