00-ブラジル カピン・セコ農園(中煎り)

100g 972円(税込)〜

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生産国  :ブラジル
農園  :カピン・セコ農園
生産者  :ラファエル・ディアス・ペレイラ
地区  :ミナス・ジェライス州 カルモ・デ・ミナス
標高  :1,100− 1,300 m
品種  :イカツ
生産処理  :ナチュラル
焙煎度合い  :中煎り
風味特性  :アーモンド&オレンジの印象

【コメント】 
ブラジルで最も高品質なコーヒー生産地の一つと知られるカルモ・デ・ミナス地区。コーヒー栽培に適したマイクロクライメイトはもとより、 品種や収穫から乾燥などの生産処理を工夫することにより日々進化しています。今回ご紹介するのは、そんなカルモ・デ・ミナス地区かの中でも特に素晴らしいコーヒーを生み出すことで知られているカピン・セコ農園です。

農園主のラファエルさんは代々続くコーヒー生産者の家で育ち、彼の祖父母イシドロさんとナザレス ペレイラさんは、この地域で最初のコーヒー生産者の一人です。ラファエルの母親と叔母は近くのファゼンダ イルマス ペレイラを所有しており、生産処理などはイルマスペレイラの施設を使用しているとのことです。風味特性は、アーモンドやオレンジを思わせる風味が魅力的です。

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